天元突破グレンラガン 1 (1) (電撃コミックス) |森 小太郎 /GAINAX /中島 かずき
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天元突破グレンラガン 1 (1) (電撃コミックス)
森 小太郎 /GAINAX /中島 かずき
メディアワークス 刊
発売日 2007-09-27
皆さんのレビューを読ませて頂いて 2008-03-22
購入しました。
アニメは普段あまり観ないのですが、グレンラガンは友人から勧められて全話観ました。
これでもかというくらいハマってしまい、しまいにはヨーコ写真集にまで手を出す始末。
原作がアニメやゲームの漫画は、原作のイメージが壊れるので、普段は読むことは
控えているのですが、今回は皆さんのレビューもあって、本屋にGOしました。
内容なのですが、ほんとに原作に忠実な絵柄、構成に好感が持てました。
次巻も買い続けますので、是非、ラストまでつっ走っていって欲しい作品です。
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天元突破グレンラガン 1 (ガガガ文庫 す 2-1) |砂山 蔵澄
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天元突破グレンラガン 1 (ガガガ文庫 す 2-1)
砂山 蔵澄
小学館 刊
発売日 2007-08-17
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電撃コミック ガオ ! 2007年 07月号 [雑誌] |
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電撃コミック ガオ ! 2007年 07月号 [雑誌]
角川 (メディアワークス) 刊
発売日 2007-05-26
表紙はヨーコ 2007-05-27
ミーナの小冊子があります。漫画ではしぶとくやってますがそれ以外では忘れ去られていないかなあ…?
漫画グレンラガンですが、アニメそのまんま写した感じですね。
まあDVD出るまでその辛抱なんですかね。
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電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2008年 03月号 [雑誌] |
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電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2008年 03月号 [雑誌]
角川(メディアワークス) 刊
発売日 2008-01-25
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天元突破グレンラガン 2008年カレンダー |
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天元突破グレンラガン 2008年カレンダー
エトワール<ハゴロモ> 刊
発売日 2007-11-19
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天元突破グレンラガン 2 (2) (ガガガ文庫 す 2-2) (ガガガ文庫 す 2-2) |砂山 蔵澄
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天元突破グレンラガン 2 (2) (ガガガ文庫 す 2-2) (ガガガ文庫 す 2-2)
砂山 蔵澄
小学館 刊
発売日 2007-10-18
これ単品だと微妙なところかなという感じ。 2007-10-22
書いているのが脚本の方なので、文章が小説としては読みづらい。ガオガイガーファイナルのノベライズでも思ったけど。
グレンラガンは話数が少ないせいで削られた描写も多いようだから、その補完としては楽しめるかな。ロシウやヴィラルについては多少考えていたことが分かるという感じ。
ただそれもアニメの方から予想できる範囲という気もする。
正直、アニメを見ないでこの小説だけ読んでもイマイチかなあという感想。マンガ版は割合単品で成立してると思うんだけど。
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天元突破グレンラガンコミックアンソロジー |IDコミックス DNAメディアコミックス [コミックセット] (IDコミックス DNAメディアコミックス)
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天元突破グレンラガンコミックアンソロジー |IDコミックス DNAメディアコミックス [コミックセット] (IDコミックス DNAメディアコミックス)
一迅社 刊
発売日 2008-01-25
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天元突破グレンラガン 2 (2) (電撃コミックス)
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天元突破グレンラガン 2 (2) (電撃コミックス)
メディアワークス 刊
発売日 2008-03-27
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天元突破グレンラガン コミックアンソロジー VOL.3 (IDコミックス DNAメディアコミックス)
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天元突破グレンラガン コミックアンソロジー VOL.3 (IDコミックス DNAメディアコミックス)
一迅社 刊
発売日 2008-03-25
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天元突破グレンラガン [最終発掘完了編] FINAL DRILL
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天元突破グレンラガン [最終発掘完了編] FINAL DRILL
小学館 刊
発売日 2008-03-18
語り尽くせば、陽がまた昇る 2008-04-09
この本は3部〜4部をまとめた完全解読本になります。ページ数は368ページ!
内容はグレンラガンにハマった方なら必ず満足する出来でしょう。各話解説など丁寧に纏めてありシリーズ構成の中島さんによるコメントが解説とは別に各話載ってますので裏設定や中島さんの心境など深く知れるかと思います。
キャラ解説、メカニック解説も挿し絵とともにギッシリ書かれてるので読みごたえ十分。
主要キャスト陣(上川隆也さん含む)のインタビューはもちろんですが今石監督や中島さんを始めとするメインスタッフ(14組)のインタビューなどにも結構なページを割いておりこの辺も個人的には良かったです。
他にも第1話と最終回の決定稿を完全収録、絵コンテの表紙を全話掲載、用語辞書、1月20日に行われた公開座談会のテキスト化、次回予告時の読み上げをテキスト化など見逃せない項目がたっぷりでホントに買って良かったです。
絵コンテに、スタッフの皆様の情熱が溢れています。 2008-04-09
内容の濃さもさることながら、スタッフの皆様の愛情の結晶とも言うべき、様々な「裏設定」的な紹介も見逃せません。
本編だけでも充分に楽しめるグレンラガンではありますが、どれほどまでにスタッフの皆様が夢中になって創られたのか、本当に良くわかる一冊です。
全話の絵コンテの掲載も素晴らしいです。
特に、最後の方になるに従って、必死さがコンテ段階から滲み出てきます。
また、インタビューもそれぞれに印象的で、特に、上川隆也さん(アンチスパイラル役)のところなどは、あの無機質なるアンチスパイラルにどれほど心をこめて演じられたのかが、良く分かり、改めてこの方でなければ、アンチスパイラルは演じられなかっただろうなと思えてなりません。
また、監督のおっしゃる「作りたいアニメではなく、自分が『見たい』アニメを作った」という言葉が印象的でもありました。
『自分が見たいと思う作品』・・・これを製作できたことの幸せに勝るものはないのではないでしょうか。そして、そのおかげで、私達視聴者もまた「見たかった」アニメを見ることができたのです。語りつくせない一冊です。
ファンなら絶対買い! 2008-03-28
他の方のレビューにもあるとおり、超大容量です。特にイベントで行われた座談会の内容を収録した記事はDVDのコメンタリーが好きなら爆笑間違いなし!
作品の熱量に見合うだけの、ファンには大満足の内容と断言できます!!
豪華なのにこの値段! 2008-03-18
上巻と同じような構成で、3.4部のキャラクター(ガンメン、アンチスパイラル含)、ストーリー、インタビュー、単語集などがメインです。
表紙は、メタリックなピカピカした紙に印刷されていてカッコイイです!カバーを取っても、同じイラストがカラーで印刷されていて嬉しいです。
コラムは夢枕獏さん、インタビューは監督はもちろん、副監督、作監、美術監督、3D担当まで、かなり濃いインタビューを行っています。
キャラクターは、1.2部の比較から、設定資料集3と4に載っているイラストで構成されています。かなり細かいところまでわかるので、設定資料集よりは小さいイラストですが、再説もあるし、内容の濃さではこちらの方が勝ちだと思います。
上巻より1.5倍くらい厚いです!こんなに内容濃くて、この値段はすごいと思います。
文字検索で出ないと思ったら 2008-03-14
初期の商品登録が、グレンラガン 最終発掘完・・・
グレンラガン 最終発掘完了編 までしっかりいれといてくれないと
キーワードで掛からない・・・
と言うわけで支援投稿。
お役にたちましたかどうか・・・
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天元突破グレンラガン コミックアンソロジー VOL.2 (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)
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天元突破グレンラガン コミックアンソロジー VOL.2 (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)
一迅社 刊
発売日 2008-02-29
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天元突破グレンラガン 3 (3) (ガガガ文庫 な 3-1) |中島 かずき
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天元突破グレンラガン 3 (3) (ガガガ文庫 な 3-1)
中島 かずき
小学館 刊
発売日 2008-02-20
さすが中島さん!! 2008-02-22
実は1巻と2巻はレビューを見てどうも評判悪そうなので買っていないのですが、この巻は脚本家の中島かずき氏が書かれるという事で、早速買って読ませていただきました。
とても良かったです。一気に読んでしまいました!アニメを見るだけでは分からなかった細かなエピソードや、各キャラクターの心情が深く取り上げられています。例えば、出自と人口確認の為に出身の村を苗字に使う事にしたが、シモンは拒んだ事とか、デカブツの残骸を戦いを忘れない為にとニアが発案したので公園を作るのに使った事、実はあのカミナ像はシモンが造った事など・・・etc.
シモンとヴィラルが牢獄を出る時の話も手を加えられていて、アニメの時よりも話が深くなっていて良かったです。イラストでヴィラルの右目がもろに出ていたのには少々驚きましたが・・・。
本来は3巻で3部と4部まとめる筈が、無理だったらしく4巻で完結との事ですが、4巻も中島氏が書かれるらしいので、むしろ巻数が増えて大歓迎です!4巻も必ず買います!
グレンラガンの活字の世界 2008-02-15
3巻は脚本の中島さんが担当してらっしゃるので期待は大きかったです。
座談会でもめちゃくちゃプッシュしてましたし。
でも…でもっっ。やっぱりあの爽快感とアツさはアニメ有ってのもの。
活字じゃ伝わらないんですねー。
同じ「ギガ ドリル ブレイクゥゥ!!」でも
カッキーの唸り声、しょこたんの挿入歌、そしてガイナの皆さんの神懸り的なカットによって
あのような作品になるのだと思いました。(ってこれは2巻の話か)
ちなみにアニメを見た方が前提に編纂されてるようなので、初見が小説は厳しいと思われます。というか、あの世界観を文章で理解するのは大変難儀なことでしょう。
百文は一見にしかず、です。
やはりこういう小説を買う方は、アニメの補完を意図する方が殆どだと思われます。
アニメはどうしても「言葉の掛け合い」なので、個々の心理描写がなおざりになりがちだし。
特にグレンラガンは色々詰め込んでますから。
そういう点では3巻はオススメです。
新シーンも色々挿入されてます。
新たに明らかになる諸設定や、アニメに至るまでの裏話など。
この点は流石中島クヲリティ。
特に小説終盤の監獄シーンは良かった。原作で言うとヨーコ再登場あたりまでです。
ますますキャラに愛着を持てること請け合いです!
小説自体に娯楽性はあまりありませんが、グレンラガンの世界を深めたい方、俺ぁ大グレン団だ!って方は是非とも買うことをオススメします。
ということで今回は☆4つ
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天元突破グレンラガン DS版公式ガイド&「俺のグレンはピッカピカ!!」設定集 (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
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天元突破グレンラガン DS版公式ガイド&「俺のグレンはピッカピカ!!」設定集 (KONAMI OFFICIAL BOOKS)
コナミデジタルエンタテイメント 刊
発売日 2008-01-31
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天元突破グレンラガンコミックアンソロジー(1) (IDコミックス DNAメディアコミックス)
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天元突破グレンラガンコミックアンソロジー(1) (IDコミックス DNAメディアコミックス)
一迅社 刊
発売日 2008-01-25
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