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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第13話 グレンラガン評論

アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第13話のページです。
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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第13話

アニメロードランナー/天元突破グレンラガン 第13話「みなさん、た~んと召し上がれ」



四天王の一人、流麗のアディーネとの海戦に勝利したシモンたち大グレン団。その余韻にひたる間もなくテッペリンを目指すなか、突然「働きたい」と申し出るニア。メンバー全員が働いているというのに、自分だけ何もしないのはいやだというのだ。



今回の敵は空中要塞型ガンメン、ダイガンテン。

原因不明の病に倒れたロシウの代わりに、グレンに乗り込むヨーコ。

飛び玉と呼ばれる飛行ユニットを使い、空を飛ぶ敵ガンメン部隊を相手に攻めあぐねるグレンラガンは、ドリルを使い、相手にぶら下がるようにして戦う。

そんな中、グレンラガンがドリルで貫いた敵飛行ガンメンを取り込んだ。

スカイグレンラガンとでも言うべき新形態である。



スカイグレンラガンの前に、飛行形態のエンキドゥ、ヴィラルが立ちふさがる。

戦いのさなか、ヴィラルはカミナが死んでいたこと、そして、本当のライバルが誰だったのかを知る。



四天王、神速のシトマンドラのカスタムガンメン・シュザック(朱雀)がヨーコを人質に取り絶対絶命のグレンラガン。

それにしても、グアームの作戦と言い前回のアディーネと言い、人質作戦が好きな人種ですね、獣人ってのは。



四天王の命令に背いて、自分の武士道とでも言うべき信念を守ったヴィラル。

事態を打開したのは全速力で走って跳んだダイグレンの空中回し蹴りだった。

どさくさに飛び玉をゲットするあたり、さすがはカミナの意思を継ぐ大グレン団である。



戦い終わって大グレン団を待っていたのは、想像を絶する珍味だった。

そう、ニアの料理は、すごく、すごく不味いのだった。

ロシウの不調の原因はニアの料理を味見したからだった。



ところが、シモンはニアの料理を美味いと言う。ブータも美味そうに食う。

なんというか、良い夫婦になるんだろうな、と思わせる場面であった。
via ありくい 無料ブログエディタ

2007年07月17日 あらすじ トラックバック(1) コメント(0)












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レビュー・評価:天元突破グレンラガン/第13話 「みなさん、た~んと召し上がれ」

品質評価 23 / 萌え評価 24 / 燃え評価 15 / ギャグ評価 12 / シリアス評価 43 / お色気評価 9 / 総合評価 22レビュー数 158 件 四天王の一人、流麗のアディーネとの海戦に勝利したシモンたち大グレン団。その余韻にひたる間もなくテッペリンを目指すなか、突然「働きたい」

2007年07月20日 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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