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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第14話 グレンラガン評論

アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第14話のページです。
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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第14話

アニメロードランナー/天元突破グレンラガン 第14話「皆さん、ごきげんよう」



ついに王都・テッペリン目前までたどりついた大グレン団。テッペリン攻略戦の幕が切って落とされるのだった。



大グレン団の前に立ちふさがる四天王の旗艦ダイガンド&ダイガンテン。飛び玉装備の空戦仕様になった我らが大グレン団のガンメンが、空を埋め尽くし地を埋め尽くす敵と、地上で、空中で激しくぶつかり火花を散らす。2隻の戦艦ガンメン相手にダイグレンは苦戦を強いられる。



そこに現れたのは、大グレン団の活躍を空に見た同志たちだった。なんとダイグレンと同型の量産型と思われる戦艦を奪い取って、応援にかけつけたのだった。



戦艦同士の激しい戦いの中、空中要塞ダイガンテンとシトマンドラのカスタムガンメンシュザック(朱雀)をもろとも落とすことに成功するダイグレン。



残る地上要塞ダイガンドもこのまま破壊できる、と思ったのもつかのま、ダイガンドは回転を始め、テッペリンを覆う竜巻のようなエネルギーフィールドを発生させるのだった。



勢いに任せて突っ込んでいく同志の戦艦たちを押しとどめたのは、調理主任を拝命したニアの「皆さん、ごきげんよう」だった。



「もうすぐ竜巻は止まります。シモンが止めてくれます。なぜなら、シモンのドリルは天を付くドリルなのですから」



そう、シモンのドリルに貫けないものなどないのだ。

ダイガンドの回転の中心を貫くようにドリルで攻撃するグレンラガン。

その勢いにダイガンドが回転しながら宙に浮き上がる……!
via ありくい 無料ブログエディタ

2007年07月23日 あらすじ トラックバック(1) コメント(0)












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レビュー・評価:天元突破グレンラガン/第14話 「皆さん、ごきげんよう」

品質評価 19 / 萌え評価 7 / 燃え評価 46 / ギャグ評価 25 / シリアス評価 45 / お色気評価 7 / 総合評価 26レビュー数 144 件 ついに王都・テッペリン目前までたどりついた大グレン団。息つく間もなくテッペリン攻略戦の幕が切って落とされる。大グレン団の前に立ちふさが

2007年07月24日 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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