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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第15話 グレンラガン評論

アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第15話のページです。
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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第15話

アニメロードランナー/天元突破グレンラガン 第15話「私は明日へ向かいます」



シモンたちの前で、崩壊を始めるテッペリン。その正体は都市そのものが巨大なガンメン・デカブツだった!大グレン団の面々が呆然とする中、引き寄せられるように天空へ向かうグレンラガン。雲海を越えるほどの上空にしつらえられた玉座に座る一人の男。ついに螺旋王ロージェノムと相対する!



デカブツに対して、特攻をかけるダイグレン。その身を挺してグレンラガンを王座に座るロージェノムの前まで送り届ける。



そこで待っていたのは、眠らぬ体を手に入れたヴィラルだった。

無敵の体を手に入れたとグレンラガンに襲い掛かるヴィラルのエンキドゥドゥだったが、幾多の戦いを経て強く、強くなったシモンの敵ではなかった。



ロージェノムが言う「お前は人間に勝つためにその体を得たのではない。この螺旋王ロージェノムの勝利を語り継ぐ語り部としてその体を与えたのだ」と。

呆然とするヴィラルの前で、ロージェノムのガンメン・ラゼンガンとグレンラガンの壮絶な殴り合いが始まった。



一瞬の隙をついて、ラガンインパクトでラゼンガンのコントロールを奪おうとするシモンに対して、ロージェノムはなんとガンメンを放棄し、生身でラガンを殴り飛ばしたのだった。



弾き飛ばされ、振り落とされたニアの前で、生身に異様なオーラをまとったロージェノムと、ドリルさえ出せなくなったラガンの今度こそ壮絶としか言いようのない殴り合いが始まった。



「信じることがあなたの力になるというのなら、シモン、私は全力であなたを信じます。だから、勝って!」



ニアの祈りもむなしく、ラガンから引きずりおろされるシモン。

だが、その手には最期の希望。コアドリルが握られていた!

コアドリルをロージェノムの胸に突き立てて「それが、俺の、ドリルだ!」



ついにシモンはロージェノムを倒したのだった。



死に行くロージェノムは、呪詛の言葉を残してテッペリンを落ちていくのだった。



「地上に100万の猿が満ちる時、月は地獄の使者となり螺旋の星を滅ぼす」



その言葉の意味するところとは?
via ありくい 無料ブログエディタ

2007年07月29日 あらすじ トラックバック(1) コメント(0)












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レビュー・評価:天元突破グレンラガン/第15話「私は明日へ向かいます」

品質評価 33 / 萌え評価 9 / 燃え評価 39 / ギャグ評価 13 / シリアス評価 20 / お色気評価 2 / 総合評価 20レビュー数 145 件 シモンたちの前で、崩壊を始めるテッペリン。その正体は都市そのものが巨大なガンメンだった! 大グレン団の面々が呆然とする中、引き寄せられる

2007年07月30日 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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