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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第2話 グレンラガン評論

アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第2話のページです。
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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第2話

アニメロードランナー/天元突破グレンラガン 第2話 俺が乗るって言ってんだ!!



地下の村ジーハを襲ったガンメンごとドリルで天井をぶち破って地上に出た兄貴カミナと主人公シモン。しかし、夢見た地上はガンメンが人間を狩る戦場だった。



そんな地上で二人は毎日のようにガンメンと戦っている人々と出会う。ヨーコさんの村の人たちは武器庫だった村から武器を持ってきていた。



翌朝、ガンメンの襲来に動くことのできないシモン。

そりゃ、普通の子どもであるシモンが恐れをなすのも仕方ない。

巨大な顔面、ガンメンは恐怖に値するモンスターだ。



戦いのなかで兄貴は突拍子も無いことを思いつく。

ガンメンを奪って自分のモノにしようというのだ。



かくして、グレンラガンのグレンとなるガンメンをまんまと奪い取ったカミナ。

操縦はどうするのかと思えば、気合でなんとかするだのと、行き当たりばったり。



それでもなんとかガンメンの撃退に成功するカミナたちだった。



朝になるとやってきて、夕方になると帰って行く獣人の習性には、なにか獣性の律儀さを感じさせるものがある。

いつでも夜のような地下暮らしの人間とは正反対、というキャラ設定の方向性なんじゃないかな。



カミナの父親の意外な登場で幕を下ろした第2話でした。
via ありくい 無料ブログエディタ

2007年06月22日 あらすじ トラックバック(0) コメント(0)












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