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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第24話 グレンラガン評論

アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第24話のページです。
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アニメロードランナー/天元突破グレンラガンのあらすじ 第24話

アニメロードランナー/天元突破グレンラガン 第24話「忘れるものか この一分一秒を」

人類の未来と愛するニアを救うため、10次元と11次元の狭間にあるというアンチスパイラルの本星を目指すシモンと大グレン団。

その行く手を阻むようにあらわれるアンチスパイラルの艦隊。その数、那由多、不可思議、無量大数!

シモンの螺旋力に全てを託し、大グレン団が絶望的な戦場で命を賭ける!
via ありくい 無料ブログエディタ

シモンがニアに送った指輪を手がかりに螺旋界転移システムでワープする超銀河ダイグレン。

だが、ニアの立体映像が邪魔をしてニアのいる本星に辿り着けない。



そして襲来するアンチスパイラルの戦艦と艦載機。

その姿は、まるで彫像の顔・手・足。さすが元螺旋族、顔面をつけた機械である。



アークグレンラガンのドリルでも立ち打ち出来ない。ならば、超銀河ダイグレンのドリルを使うまで。

超銀河ダイグレンを人型に、超銀河グレンラガンに変形させるのだ!



反転して超銀河ダイグレンに集合しようとする大グレン団。

一転して攻撃してくるアンチスパイラルにどんどん落とされるグラパール。

捕らえられ握りつぶされるローシィ。それを助けようとして散る、キッドとアイラック。

ワープしてくるミサイルに突っ込んで散るマッケイ。お父ちゃん。

ギミーとダリーを助けて散るジョーガン・バリンボー。

漢である。漢は、笑いながら散るのである。



「忘れるものか! この一分一秒を!」



超銀河ダイグレンを変形させようとするとき、突如発生した重力が超銀河ダイグレンを、海のような空間に沈ませた。

2007年09月29日 あらすじ トラックバック(1) コメント(0)












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レビュー・評価:天元突破グレンラガン/第24話「忘れるものか この一分一秒を」

品質評価 14 / 萌え評価 5 / 燃え評価 19 / ギャグ評価 11 / シリアス評価 40 / お色気評価 30 / 総合評価 21レビュー数 141 件 人類の未来と愛するニアを救うため、次元の狭間にあるというアンチスパイラルの母星を目指すシモンと大グレン団。その行く手を阻むようにあらわ

2007年10月02日 ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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